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<title>プレアデスからのチャネリングによる宇宙真理と世界平和の実現</title>
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<modified>2008-08-27T14:11:13Z</modified>
<tagline>SAVE UNIVERSEは地球と宇宙を救います。</tagline>
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<title>やみの勢力による地球の支配</title>
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<modified>2005-07-30T15:42:16Z</modified>
<issued>2005-05-03T18:00:00Z</issued>
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<created>2005-05-03T18:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">やみのコントロールを逃れるためには、      魂を統合していかなければなりません。 魂を統合するためには、   その魂を取り戻していく必要があります。 その魂を取り戻すためには、        肉体、精神、財産などを宇宙の創始者の元に戻す...</summary>
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<name>lightstage</name>


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<dc:subject>light&amp;dark</dc:subject>
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<![CDATA[<p>やみのコントロールを逃れるためには、
  <br />
  魂を統合していかなければなりません。</p>
<p>魂を統合するためには、
  その魂を取り戻していく必要があります。</p>
<p>その魂を取り戻すためには、
    <br />
  肉体、精神、財産などを宇宙の創始者の元に戻すことで、
  一定の条件が成り立ち、
  <br />
  それと一緒に本当の神様からのエネルギーを受け、
  <br />
  本当の神様のために生活することです。</p>
<p>それをしなければ魂を取り戻す事が出来ないばかりか、
    <br />
  偽りの神様のコントロール下になったまま、
  <br />
  ずっと生きていかなければならないのです。</p>
<p>皆様方の中で一人でも多くの人がその事実に気づき、
    <br />
  この会に参加していく事を切望致しております。</p>
<p>光とやみが生まれたのは、
    仲間同士の中で起きた権力争いと申しましたが、
    <br />
  実際はエゴのせいで支配欲が出てきた精霊たちにより、
  <br />
  人間をコントロールする事で地球を支配しようとして、
  <br />
  １次元に降りていった魂たち(後の黒幕たち)と協力し合い、
  <br />
  それによって世界を二極化した戦争を起こしたことに始まります。  </p>
<p>世界を二極化した戦争が、
    後に光とやみに分か(別)れる戦争となりました。</p>
<p>その戦争の勝利者が、
      地球と宇宙に影響を与える事となりました。</p>
<p>つまりこの戦争を勝利した方が、
        <br />
  地球と宇宙の覇権を握ることとなったのです。</p>
<p>この戦争は後に、宇宙大戦争と呼ばれ、
    <br />
  その時に宇宙の星々でも同様な戦争が行われました。</p>
<p>但し、地球が宇宙のエネルギーの中心となっているために、
      <br />
  地球の争いの結果次第で、
  宇宙の星々での戦いも決まることになりました。  </p>
<p>地球での戦いは壮絶なものとなり、
    <br />
  後に光側として宇宙の片隅に追いやられる事になった勢力は、
  <br />
  要塞の守りを固めていました。</p>
<p>その守りを固めていた光の勢力の一部に弱さが出て、
    <br />
  それがきっかけでその要塞が陥落し、
  光の勢力は打撃を受けて、
  <br />
  後にやみ側として、
  宇宙の覇権を握ることとなったやみの勢力は、
  <br />
  地球を管理するようになりました。</p>
<p>その結果、宇宙の各地で光の勢力は力を失い、
    <br />
  宇宙はほとんどやみの勢力が支配するようになりました。</p>
<p>それ以来、光の勢力が勢いを取り戻した事はなく、
    <br />
  やみの勢力が地球を支配し続けています。 </p>
<p>&nbsp;</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>地球の心神、真心、侵身</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/humanbeing/faith.html" />
<modified>2005-07-29T19:13:45Z</modified>
<issued>2005-05-04T16:00:00Z</issued>
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<created>2005-05-04T16:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">地球における心と体は、元来心神として活動していました。 ところが理由があって、真心となり、     結局は侵身となってしまいました。 心神と言われていた時代は、       約２億３千万年前まで地球においてありました。 しかし、その時にある...</summary>
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</author>
<dc:subject>humanbeing</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<p>地球における心と体は、元来心神として活動していました。</p>
<p>ところが理由があって、真心となり、
    結局は侵身となってしまいました。</p>
<p>心神と言われていた時代は、
      約２億３千万年前まで地球においてありました。</p>
<p>しかし、その時にある事件があって心神が無くなりました。</p>
<p>心神が無くなり、真心が生まれました。</p>
<p>その真心も順々に薄れてきて、
            多くの人の心と体における真心は消え、
            <br />
  現実の地球において、侵身のみが
  人間の心体に影響を与えるようになってしまいました。  </p>
<p>地球において心神が無くなり、真心もほとんど消え、
    <br />
  侵身が人間の心体に影響を与えるため、
  <br />
  ３次元に降りてきた魂たちもまた天命を実感出来ず、
  <br />
  そのことによって罪を重ねたり、
  カルマを作ったりするようになっていきました。</p>
<p>それではなぜ心神が無くなり、真心もほとんど消え、
    <br />
  侵身が人間の心体に影響を与えるようになったのでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>心神はなぜ無くなったのか</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/humanbeing/lost.html" />
<modified>2005-07-30T08:00:43Z</modified>
<issued>2005-05-04T17:00:00Z</issued>
<id>tag:saveuniverse.com,2005://5.187</id>
<created>2005-05-04T17:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">地球における心神は、２億３千万年前までは有ったのに、      ある事件を契機として無くなってしまいました。 その事件とは、   宇宙の中心のはずであった光の中心で怒りました。 宇宙のエネルギーの中心は地球でしたが、        心のエネ...</summary>
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<name>lightstage</name>


</author>
<dc:subject>humanbeing</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<p>地球における心神は、２億３千万年前までは有ったのに、
  <br />
  ある事件を契機として無くなってしまいました。</p>
<p>その事件とは、
  宇宙の中心のはずであった光の中心で怒りました。</p>
<p>宇宙のエネルギーの中心は地球でしたが、
    <br />
  心のエネルギーの中心は光の中心にありました。</p>
<p>光の中心で起こった事件とは、
    本来ならば怒るはずがないものなのに、
    <br />
  起こってしまったものだったのです。  </p>
<p>起こ(怒)るはずがない事件とは、
    <br />
  宇宙のエネルギーの中心である地球と、
  <br />
  心のエネルギーの中心である光の中心で同時に起こりました。</p>
<p>したがって地球と光の中心において、
    一緒に怒りが発生しなければ、
    <br />
  本来起こるはずがない事件は発生しませんでした。</p>
<p>地球で怒りが発生するのは理解できますが、
    <br />
  光の中心で怒りがなぜ発生したのでしょうか。</p>
<p>光の中心は宇宙の彼方にあるように感じるかもしれませんが、
    <br />
  実はほれほど遠い所ではなく、
  その中心はプレアデスの中心星(アルシオネ)です。</p>
<p>そのアルシオネにおいて、ある事件が発生しました。    </p>
<p>アルシオネとは５次元の中心星であり、
      光(心)の中心星でもあります。</p>
<p>その星は光のファミリー(３３ファミリー)によって、
        統治されていました。</p>
<p>３３ファミリーの代表は、
          現在のSAVEUNIVERSEの代表者となった魂であり、
          <br />
  その事件が発生した時もその星を統治していました。  </p>
<p>その事件はアルシオネの郊外にあるリヌロテという、
    <br />
  一種の産業基地で起こりました。</p>
<p>アルシオネは星のように思われていますが、
    <br />
  実際は星ではなく、都市国家の地名であり、
  <br />
  先ほど述べた星の名はセントラルサンというのが名称です。</p>
<p>セントラルサンは地球にとって光のエネルギーの根源であり、
    <br />
  太陽は地球にとって、
  物質としての光のエネルギーの中心なのです。</p>
<p>したがってセントラルサンで起きた事は地球に影響を与え、
    <br />
  太陽はセントラルサンより、
  光のエネルギーを供給されているため、
  <br />
  セントラルサンで起きた事は、
  光の照射エネルギーに影響を与え、
  <br />
  太陽からの物質としての光のエネルギーが、
  地球に転送されるのが狂ってしまいました。</p>
<p>その事件の内容は詳しくお伝えすることができませんが、
    <br />
  簡単に言うと、その産業基地に反乱が怒(起こ)り、
  <br />
  その事によって、
  セントラルサンの照射エネルギーに問題が起こってしまい、
  <br />
  それから太陽の光エネルギーが微妙に狂い、
  地球の地軸が狂ってしまいました。</p>
<p>地球の地軸が外れたせいで、太陽からの軌道が変わり、
    <br />
  現在の地軸の傾きとなってしまいました。  </p>
<p> 地球の地軸の傾きがずれた事により、
    ３次元の心神が離脱してしまいました。    </p>
<p>３次元の心神が離脱したのは、
      宇宙の創始者にとって予想外のことでした。</p>
<p>３次元の心神は繊細な物質で出来ているので、
        <br />
  地軸の傾きがずれた事により、
  <br />
  現在の人間の霊体に付着出来なくなってしまったのです。</p>
<p>その結果、心神が無くなり、
    <br />
  真心が人間の心身において善要(用)されるようになりました。</p>
<p>&nbsp; </p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>地球における真心と侵身</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/humanbeing/sincerity.html" />
<modified>2005-07-30T19:04:14Z</modified>
<issued>2005-05-04T18:00:00Z</issued>
<id>tag:saveuniverse.com,2005://5.188</id>
<created>2005-05-04T18:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">心神が無くなり、   真心が人間の心身において善用されるようになると、    人間の方において、   神様側に向かって請求する事が多くなっていきました。 心神が有る時にはそのようなことは一切有りませんでしたが、        それが無くなる...</summary>
<author>
<name>lightstage</name>


</author>
<dc:subject>humanbeing</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<p>心神が無くなり、
  真心が人間の心身において善用されるようになると、 <br />
  人間の方において、
  神様側に向かって請求する事が多くなっていきました。</p>
<p>心神が有る時にはそのようなことは一切有りませんでしたが、
    <br />
  それが無くなると要求ばかりするようになっていきました。</p>
<p>その要求は人間の事ばかりであり、
    神様側の気持ちは軽視されていきました。</p>
<p>神様はそんな人間ばかりがたくさん地球に増えていくにつれ、
      <br />
  地球に影響を与えづらくなっていきました。</p>
<p>地球に影響を与えづらくなっていくと、
    <br />
  更に人間側は要求ばかりするようになっていきました。</p>
<p>そして真心は順々に人間の幽体から消えていきました。    </p>
<p>真心が消えていき、
      幽体に神様からのエネルギーが不足すると、
      <br />
  人間は大きく変わり、
  人間自身が神様のエネルギーを生み出せなくなり、
  <br />
  侵身(侵された身)を持つようになっていきました。</p>
<p>侵身を持つようなった人間は、
    <br />
  更に神様側に強く求めるようになっていきました。  </p>
<p>侵身とは神様のエネルギーを、
    人間自身で生み出せなくなった事で、
    <br />
  体が光のエネルギーを吸収する事が出来なくなり、
  <br />
  肉体(身)が真心からの望みを分からなくなり、
  <br />
  身を侵すようになっていったのです。</p>
<p>真心は消えていき、
    地球において侵身だらけの人間が多くなって来ると、
    <br />
  益々神様は地球に影響を与えられなくなっていきました。</p>
<p>地球は神様が人間に愛を完成させるように、
    <br />
  神様と一緒に生活することが出来るように
  創造した惑星だったのに、
  <br />
  神様が地球に影響を与えられなくなっていった事で、
  <br />
  地球は最も神様からも愛からも
  離れてしまった惑星になっていってしまいました。 </p>
<p>&nbsp;</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>侵身が心を管理する</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/humanbeing/mind.html" />
<modified>2005-07-30T20:10:03Z</modified>
<issued>2005-05-04T19:00:00Z</issued>
<id>tag:saveuniverse.com,2005://5.189</id>
<created>2005-05-04T19:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">侵身が心を管理するとは、      本来ならば心神が肉体を使用して 地球を愛の星として完成させるはずだったのに、  光を吸収出来なくなった肉体が精神を支配し、 心の働きを管理するようになったという事なのです。 侵身が心を管理していったのには...</summary>
<author>
<name>lightstage</name>


</author>
<dc:subject>humanbeing</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<p>侵身が心を管理するとは、
  <br />
  本来ならば心神が肉体を使用して
地球を愛の星として完成させるはずだったのに、 <br />
光を吸収出来なくなった肉体が精神を支配し、
<br />
心の働きを管理するようになったという事なのです。</p>
<p>侵身が心を管理していったのには原因が有り、
  <br />
  その原因を理解していく事と、
  その原因を取り除いていく事により、
  <br />
  侵身を真心に、真心を心神に戻していく事が
  出来るようになっていくでしょう。  </p>
<p>では侵身が心を管理していった原因とは何でしょうか。</p>
<p>心を管理するとは心の働きをコントロールし、
      <br />
  人間側の要求のみを神様に対して行い、
  <br />
  神様の望みを無視するようにするという
  黒幕たちのたくらみなのです。</p>
<p>黒幕たちのたくらみはエゴを大きくし、
    <br />
  神様の望みを無視するか、分からなくするか、
  <br />
  実感出来なくさせるかなのです。</p>
<p>したがって黒幕たちは、
    人間を肉体のみの存在と勘違いさせたり、
    <br />
  神様が観念的な存在だと思わせたり、
  <br />
  黒幕たちのことを公開させないようにしたり、
  <br />
  本当の神様のことを実感させなかったり分からせなかったり、
  <br />
  本当の神様の願いを理解させなかったりさせています。</p>
<p>逆に言うと、それらのことを知り理解した上で、
    原因を変えていけば、
  <br />
  侵身が真心に、真心が心神に戻っていくことが
  出来るようになっていくのです。 </p>
<p>&nbsp;</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>地球は愛を完成させる場所</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/completion/earth.html" />
<modified>2005-07-29T20:15:46Z</modified>
<issued>2005-05-05T16:00:00Z</issued>
<id>tag:saveuniverse.com,2005://5.190</id>
<created>2005-05-05T16:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">地球が宇宙のエネルギーの中心であるとお伝えしましたが、      ３次元とは宇宙の中で唯一地球にあるだけなのです。 そして神様は全ての権限を人間に与え、   愛を完成させるための場所として地球をお創りになりました。 ですから３次元における統...</summary>
<author>
<name>lightstage</name>


</author>
<dc:subject>completion</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<p>地球が宇宙のエネルギーの中心であるとお伝えしましたが、
  <br />
  ３次元とは宇宙の中で唯一地球にあるだけなのです。</p>
<p>そして神様は全ての権限を人間に与え、<br />
  愛を完成させるための場所として地球をお創りになりました。</p>
<p>ですから３次元における統治者は人間ですので、
    <br />
  全てをお作りになった存在の神様でさえ、
  <br />
  地球のことに関しては手出しをすることができないのです。  </p>
<p>ではなぜ地球や宇宙が、
    これほどまでに荒廃しているのかの説明を致します。    </p>
<p>神様の願いは宇宙の完成であり、
      人間が愛を完成させることです。</p>
<p>そしてそのために宇宙を、人間をお創りになりました。</p>
<p>つまり愛を持って完成させようとした人間の魂が、
          <br />
  その愛とは全く違う恨み(うらみ)によって地球を、
  宇宙を支配しようとしているため、
  <br />
  愛のエネルギーが流れ出なくなってきています。</p>
<p>すると地球をうらみのエネルギーが取り囲み、
    <br />
  そのエネルギーが彗星などを引き魅け、
  地球を破壊してしまう可能性があるのです。</p>
<p>皆様方の中には、地球には愛があるのに、
    <br />
  なぜうらみのエネルギーが地球を取り囲んでしまうのかと、
  <br />
  不思議がる人もいらっしゃると思いますので、
  そのことについての説明を致します。  </p>
<p>まず地球は一度破壊されています。</p>
<p>５０億年ほど前にできた地球は４６億年前に爆発し、
      <br />
  こっぱみじんになってしまいました。</p>
<p>そして４５億年前に現在の地球が作られました。    </p>
<p>もちろん現在の地球と５０億年ほど前にできた地球とは、
      <br />
  エネルギー、密度、質量、大きさ、内部空間の大きさや、
  <br />
  エネルギー状態などは違っていました。</p>
<p>但し現在の地球は、
    ４６億年前に爆発した地球のカルマを引き続き持っていて、
    <br />
  現在の地球になってからも自然災害、核戦争などによって、
  <br />
  何十回もダメージを受けていますが、
  <br />
  恨みのエネルギーが、
  地球を取り囲んでしまうところまでは到っていません。</p>
<p>けれど５０億年前からのカルマ、
    恨みのエネルギーが溜まりに溜まって、
    <br />
  大規模な核戦争が起こると、
  それによって恨みのエネルギーが一気に噴出し、
  <br />
  恨みのエネルギーが地球を取り囲んでしまうのです。  </p>
<p>確かに現在の地球にも愛は存在しますが、
    <br />
  人間はこれまで何万回も失敗をくり返し、<br />
  偽りの神様と一緒に生活をしながらも、
    それに気づかないでいたのです。</p>
<p>ですから本当の神様につながり、
      <br />
  その本当の神様の力とエネルギーを使って、
  人間のカルマを解消し、
  <br />
  堕落を元(神様と一緒になること)の状態に戻し、
  <br />
  うらみの歴史に終止符を打ち、
  本物の愛を築いていかなければならないのです。</p>
<p>今、そのことを知り、本当の神様とつながらない限り、
    <br />
  人類の未来がないばかりか、
  <br />
  地球、宇宙、そして大切な本当の神様までもが
  消滅してしまうのです。</p>
<p>どうかこのことに一人でも多くの人が気付き、
    <br />
  本当の神様とつながり、
  <br />
  本当の神様の力とエネルギーによって人間のカルマを解消し、
  <br />
  地球と宇宙を救おうとしてくれる人(魂)たちの出現を
願ってやみません。</p>
<p>&nbsp; </p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>地獄から本当の神様の願いへ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/completion/truegod.html" />
<modified>2005-07-30T09:27:51Z</modified>
<issued>2005-05-05T17:00:00Z</issued>
<id>tag:saveuniverse.com,2005://5.191</id>
<created>2005-05-05T17:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">地獄とは想像の世界にもあり、      ある世界の一部、もしくは全部に当たる所にもあります。 前に本来ならば霊界や地獄は生まれるはずがなかったが、      予想に反してできてしまった事をお伝えしました。 地獄の反対には天国があり、    ...</summary>
<author>
<name>lightstage</name>


</author>
<dc:subject>completion</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<p>地獄とは想像の世界にもあり、
  <br />
  ある世界の一部、もしくは全部に当たる所にもあります。</p>
<p>前に本来ならば霊界や地獄は生まれるはずがなかったが、
  <br />
  予想に反してできてしまった事をお伝えしました。</p>
<p>地獄の反対には天国があり、
    <br />
  地獄と天国は対の関係のように思われていますが、
  <br />
  本当は地獄を作るつもりはなかったのであり、
  <br />
  天国も地獄の反対ではなく、
  天国でさえも本来ならば作る必要も無かったのです。</p>
<p>つまり天国は全世界、全宇宙に満ち溢れる予定だったので、
    <br />
  天の国にする必要が無かったのです。  </p>
<p>天国と地獄は、初めは存在しませんでした。</p>
<p>ではなぜ存在するようになったのでしょうか？  </p>
<p> 先ほど述べたように、天国と地獄は対の関係ではなく、
    <br />
  両方とも生まれてきてしまったのは、
  <br />
  はっきりと言って全く予想外の出来事だったのでした。</p>
<p>そのことを理解することは、
    なぜ魂から霊が生まれてしまったかを、
    <br />
  理解することにつながっていきます。  </p>
<p>本来ならば魂は地獄に落ちる必要はなく、
    <br />
  霊が生まれる必要がなかったわけです。</p>
<p>そして霊のエネルギーによる霊障や霊線も、
    <br />
  地球や宇宙に存在すること自体があり得なかったのです。</p>
<p>現在の地球においては、霊障や霊線だらけであり、
    <br />
  その影響を受けていない人は皆無と言っていいくらいです。</p>
<p>その影響によって、
    人間は本当の神様とつながることができなくなっているのです。  </p>
<p> 本当の神様は、霊障や霊線の影響を受けている人々には、
    <br />
  理解することも、実感することも非常に困難なことです。  </p>
<p>ある意味では、本当の神様を知らない人は、
    <br />
  全員地獄にいるようなものです。</p>
<p>本当の神様は存在するというより、
    <br />
  実在しながら全宇宙に満ち、
  人間の魂と一体となり、
  <br />
  愛のエネルギーによって輝きながら存在する予定でした。</p>
<p>ところが人間が神様から離れ、
    <br />
  霊障と霊線の影響を受けてしまい、
  <br />
  本当の神様の住むべきはずの、
  神人同一状態がなくなったことで、
  <br />
  本当の神様は、
  人間から離れて存在するようになってしまったのでした。</p>
<p>ここでお伝えしていることは、
    今までの地球上の歴史において、
    <br />
  明かされたことはありませんでした。  </p>
<p>（この話を伝えるための苦労は、本当の神様はもちろん、
    <br />
  この会の主宰者にとってもありました。
  <br />
  そしてこの会の主宰者の魂が、
  <br />
  ずっと、ずっと、ずっと、ずっと前から念願していたことであり、
  <br />
  大きな使命の一つでもありました。） </p>
<p>&nbsp;</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>本当の神様から皆さまへ期待する事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/completion/wish.html" />
<modified>2005-07-30T22:33:56Z</modified>
<issued>2005-05-05T18:00:00Z</issued>
<id>tag:saveuniverse.com,2005://5.192</id>
<created>2005-05-05T18:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">本当の神様とは皆様方が想像している神様より、    少しだけ偉い神様かもしれませんし、 思ったより苦しんでいる神様かもしれません。 でも、本当の神様は皆様方のことを心の底から愛していて、      早く一緒に暮らすことが出来るようになってほ...</summary>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<p>本当の神様とは皆様方が想像している神様より、
  <br />
少しだけ偉い神様かもしれませんし、
<br />
思ったより苦しんでいる神様かもしれません。
</p>
<p>でも、本当の神様は皆様方のことを心の底から愛していて、
  <br />
  早く一緒に暮らすことが出来るようになってほしいと
  思っています。
</p>
<p>そしてそのためには、皆様方が一刻も早くカルマを解消し、
    <br />
  霊障や霊線の影響を一切なくし、
  <br />
  魂から出た霊たちを一つにまとめて、
  <br />
  その霊たちが全て魂とつながった上で一緒となり
  (堕落から元の状態になる)、
  <br />
  本当の神様と出会うことができることを、
  <br />
  心から、心の奥底から、
  心と魂の奥奥奥底から熱望しているのです。
</p>
<p>そしてその日が早く来ることを毎日、毎時間、毎分、毎秒
    祈り続けているのです。
</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　本当の神様より皆様へ愛を込めて
</p>
<p>&nbsp;</p>]]>

</content>
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<title>活動内容</title>
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<modified>2005-07-31T03:23:26Z</modified>
<issued>2005-05-06T17:00:00Z</issued>
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<created>2005-05-06T17:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">目に見えない面において働きかける活動は、  ７つに分かれます。  １つ目は５次元の光を降ろすこと、  その他のエネルギーによって、地球各地へ光を降ろすことなどがあります。  ２つ目は４次元の霊界と幽界に働きかけます。  ４次元は３次元に大き...</summary>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<p>目に見えない面において働きかける活動は、 <br />
７つに分かれます。 </p>
<p><strong>１つ目</strong>は５次元の光を降ろすこと、 <br />
その他のエネルギーによって、地球各地へ光を降ろすことなどがあります。 </p>
<p><strong>２つ目</strong>は４次元の霊界と幽界に働きかけます。 </p>
<p>４次元は３次元に大きな影響を与えていて、 <br />
霊界と幽界に働きかけができないと、<br />
３次元の本質的な解決にはなりません。 </p>
<p>幽界は魂の創り出した霊たちがいる所であり、 <br />
霊界は肉体から離れた魂が執行猶予期間を過ごす場所です。 </p>
<p>この霊界と幽界に働きかけるためには、 <br />
特殊な能力を身につけていただく必要があります。 </p>
<p><strong>３つ目</strong>は、１次元という地球の中心に働きかけます。 </p>
<p>１次元は地球をコントロールすることができる場所であり、 <br />
宇宙の荒廃はここから始まりました。 </p>
<p>ここに働きかけるのにも、 <br />
不思議な能力を身につけていただく必要があります。 </p>
<p><strong>４つ目</strong>は、２次元、３次元、５次元、６次元、７次元、<br />
８次元、 ９次元、１０次元、１１次元、１２次元の星々に働きかけます。 </p>
<p>それらの次元の星々は、 地球が宇宙の根源からの光を受け入れなくなったため、 <br />
本来のエネルギー状態から外れてしまい、 <br />
邪悪な存在たちの力によって、 誤った方向に陥ってしまいました。 </p>
<p>現実的には、それらの次元の星々は、 <br />
宇宙を進化させていくためにあるはずでしたが、 <br />
邪悪な存在たちによって宇宙を退廃させていっているのです。 </p>
<p>ここに働きかけるのにも、 <br />
超次元的な能力を身に付けていただく必要があります。 </p>
<p><strong>５つ目</strong>は３次元の霊体に働きかけます。 </p>
<p>３次元の霊体には魂の光を輝かす性質と、 <br />
魂の負債を大きくする性質とがあります。 </p>
<p>３次元において魂が使命(天命)を自覚できなかったり、 <br />
罪を重ねてしまうことによって、 <br />
霊体が魂の光を輝かすことができないのです。 </p>
<p>つまり３次元の霊体が濁っていると、 <br />
魂が使命(天命)を自覚できなかったり、 <br />
罪を重ねてしまう様になるのです。 </p>
<p>霊体は、幽体、肉体に多大な影響を与え、 <br />
現実生活を左右しています。 </p>
<p>霊体への働きかけは自分にするのではなく、 <br />
地球に住んでいる他の人達に行っていきます。 </p>
<p>これに働きかけるのにも <br />
超肉体的能力を身に付けていただく必要があります。 </p>
<p><strong>６つ目</strong>は、３次元の幽体に働きかけます。 </p>
<p>３次元の幽体には、幽体粒子体、波動粒子体、幽体動力体、 <br />
波動物質体、幽体活動体、幽元体、幽体組成体、幽体組織体、 幽体元子体などがあります。 </p>
<p>３次元の幽体が変わってくると、 <br />
幽界や霊界からの影響を受けなくなってきます。 </p>
<p>幽体への働きかけは自分にするのではなく、 <br />
地球に住んでいる他の人達に行っていきます。 </p>
<p>これに働きかけるのにも、<br />
超幽体的能力を身に付けていただく必要があります。 </p>
<p><strong>７つ目</strong>は、全ての宇宙次元の魂と霊に対して働きかけます。 </p>
<p>全ての宇宙次元の魂と霊に対して働きかけができないと、 <br />
完全に宇宙を救うことができません。 </p>
<p>全ての魂と霊を救うことが、 <br />
SAVE UNIVERSEの究極の目標です。 </p>
<p>但し、それが出来るのは、 <br />
遥か、遥か、遥か、遥か、遥か、遥か、遥か 先のことになるでしょう。 </p>
<p>これに働きかけるのにも、 <br />
超魂超霊的能力を身に付けていただく必要があります。 </p>
<p>このようなSAVE UNIVERSEの 活動に参加するには、<br />
一定の条件がありますが、 <br />
最初はまず会員の勉強会や親睦会から御参加下さい。 </p>
<p>その内容は、勉強会として実技を中心に学ぶものとして、 <br />
言霊(日本語、英語、レムリア語)、音楽、ダンス、武道、お茶、 様々な古代の儀式などがあり、 </p>
<p>言葉を通して学ぶものとして、宇宙の真理、地球の真理、 <br />
目に見えない存在について、霊界について、 魂について、<br />
心と体についてなどがあります。 </p>
<p>会費は原則として無料となっています。 </p>
<p>但し、会場費等の実費が発生した場合は、 <br />
その実費相当分を徴収させていただきます。 </p>
<p>会の活動は全て参加者の自由意志によるものであり、 <br />
義務や強制は一切ありません。 </p>
<p>この世界平和を目指して地球と宇宙を救う活動は、 <br />
主に光のファミリーと呼ばれる魂の人たちが中心になって行います。 </p>
<p>光のファミリーは世界平和を実現させるために、 <br />
ほとんどの場合はプレアデスを通って地球に降りてきています。 </p>
<p>従って、SAVE UNIVERSEは、 <br />
プレアデスを通ってきた光のファミリーによる、<br />
世界平和を実現する団体であるため、<br />
別名としてプレアデス世界平和と言う場合もあります。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>オープンハートのセミナーとSAVE UNIVERSEの活動について</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/order/member.html" />
<modified>2007-09-02T16:01:06Z</modified>
<issued>2005-05-06T18:00:00Z</issued>
<id>tag:saveuniverse.com,2005://5.194</id>
<created>2005-05-06T18:00:00Z</created>
<summary type="text/plain">SAVE UNIVERSEの活動に参加するには、 オープンハートのセミナーを受けて頂く必要があります。 オープンハートのセミナー受講者のみが、SAVE UNIVERSEの活動に参加できます。 オープンハートのセミナーは、１日で５セッション以...</summary>
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<dc:subject>order</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<p>SAVE UNIVERSEの活動に参加するには、<br />
オープンハートのセミナーを受けて頂く必要があります。<br />
オープンハートのセミナー受講者のみが、SAVE UNIVERSEの活動に参加できます。<br />
オープンハートのセミナーは、１日で５セッション以上受けて頂くようになっています。<br />
<br />
料金は、光のファミリーとして貢献してきた人はお志し制となっています。<br />
但し、それ以外の人に関しては、１セッション２万円となっております。<br />
</p>
<br />
<br />
<p>会員になるには、原則として<a 
href="http://openheartlightfamily.com/seminor/index.html">オープンハートセミナーの、 <br />
  幽体浄化コースと霊体浄化コース</a>を、 受けて頂くようになります。</p>
]]>

</content>
</entry>
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<title>勉強会のご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/order/schedule.html" />
<modified>2008-11-12T14:52:35Z</modified>
<issued>2005-05-06T20:00:00Z</issued>
<id>tag:saveuniverse.com,2005://5.166</id>
<created>2005-05-06T20:00:00Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[次回勉強会の日時       ２００８年　１１月２３日（日）       １９：００〜２０：３０       勉強会テーマ      「摂理の再出発について」      &nbsp;      場所       SAVE UNIVERSE ...]]></summary>
<author>
<name>lightstage</name>


</author>
<dc:subject>order</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<h4>次回勉強会の日時</h4>
      <p>２００８年　<span class="style1">１１月２３日（日）</span></p>
      <p class="style2">１９：００〜２０：３０</p>
      <h4>勉強会テーマ</h4>
     <h5>「摂理の再出発について」</h5>
     <p>&nbsp;</p>
     <h4>場所</h4>
      <h5>SAVE UNIVERSE セミナーハウスにて</h5>
              <br />
※勉強会以外の運動、ダンスなどは場所が変わりますので、電話でお問い合わせ下さい。</p>
        </p>
      </p>
      <h4>参加費について</h4>
    
      <p>参加費は原則として無料です。<br />
      ただし、会場費等の実費が発生した場合は、その実費相当分を徴収させていただきます。      
</p>
     
      <h4>参加方法</h4>
      <p><strong>SAVE UNIVERSEの活動に参加するには、<br />
      原則として<a href="http://openheartlightfamily.com/order/index.html">オープンハートのセミナー</a>をある程度終了していただく必要があります。</strong><br />
      <br />
      詳しくはオープンハート      </p>
      <p class="style2"> TEL　０５５７-５３-０４１３</p>
      <p> へ、「SAVE UNIVERSEの活動の件で」と、
  お問い合わせ下さい。<br />
  
  </p>
      <h4>電話受付時間</h4>
        <p>水曜〜土曜日　<strong>１２：００〜２０：００</strong><br />
        日曜日 　　　　<strong>１２：００〜１８：００</strong><br />
        月曜、火曜日　　　　<span class="red">定　　休</span><br />
      <br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ご案内と地図</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/order/map.html" />
<modified>2008-08-27T10:26:03Z</modified>
<issued>2005-05-06T21:30:03Z</issued>
<id>tag:saveuniverse.com,2005://5.465</id>
<created>2005-05-06T21:30:03Z</created>
<summary type="text/plain">SAVE UNIVERSE（オープンハート内）ご案内地図 車・電車での伊豆高原へのアクセスと、 伊豆高原駅からSAVE UNIVERSEまでの徒歩地図です。 なお、伊豆高原駅からの徒歩での道のりはこちらのページに 写真での道順案内もあります...</summary>
<author>
<name>csd09050</name>

<email>csd09050@venus.livedoor.com</email>
</author>
<dc:subject>order</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<h4>SAVE UNIVERSE（オープンハート内）ご案内地図</h4>
<p><br />
車・電車での伊豆高原へのアクセスと、<br />
伊豆高原駅からSAVE UNIVERSEまでの徒歩地図です。<br />
<br />
なお、伊豆高原駅からの徒歩での道のりは<a href="http://saveuniverse.com/order/road.html">こちらのページ</a>に<br />
写真での道順案内もありますのでご覧下さい。</p>



<p><img src="http://saveuniverse.com/izumap.gif" /></p>
<br />
<p><img src="http://saveuniverse.com/s-map.jpg" /></p>
<br />
<p class="style1">        〒４１３-０２３２<br />
             静岡県伊東市八幡野<br />
<br />
             ０５５７-５３-０４１３</p>

]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>駅からの道順写真</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/order/road.html" />
<modified>2008-08-27T10:25:20Z</modified>
<issued>2005-05-06T22:21:02Z</issued>
<id>tag:saveuniverse.com,2005://5.467</id>
<created>2005-05-06T22:21:02Z</created>
<summary type="text/plain">伊豆高原駅からオープンハートセミナーハウスまでの道順です。 改札口はひとつです。改札を出ると売店やベンチのある 広いコンコースになっています。 右方向の出入口から外へ出ます。 外に出ると広場になっているので、左手タクシー乗り場方向に進みます...</summary>
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<name>csd09050</name>

<email>csd09050@venus.livedoor.com</email>
</author>
<dc:subject>order</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<h4>伊豆高原駅からオープンハートセミナーハウスまでの道順です。</h4>
<p></p>
<br />
<table id="michi" width="420">
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/kaisatsu.jpg" /></td>
<td>改札口はひとつです。<br />改札を出ると売店やベンチのある<br />
広いコンコースになっています。<br />
右方向の出入口から外へ出ます。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/noriba.jpg" /></td>
<td>外に出ると広場になっているので、<br />左手タクシー乗り場方向に<br />進みます。タクシー乗り場を<br />通り越してさらに左へ進みます。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/saka.jpg" /></td>
<td>「桜並木通り」と書いてある<br />水色の立て札がある坂道を<br />そのまま進みます。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/kaidan.jpg" /></td>
<td>坂道の終わり階段があります。<br />階段を上って道路に出ます。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/michijun7.jpg" /></td>
<td>道路に出たら横断歩道があるので向こう側へ渡ります。<br />
<br />渡ったら右折して<br />「伊豆高原桜並木通り」とある道に入ります。
進行方向に向かって<br />左側の歩道に渡って進んで下さい。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/michijun6.jpg" /></td>
<td>そのまま「伊豆高原桜並木通り」を<br />直進します。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/michijun5.jpg" /></td>
<td>進んで行くと、国道１３５号の上を<br />
通ります。左下に「すかいらーく」が見えます。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/michijun4.jpg" /></td>
<td>バス停を過ぎてさらに直進します。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/michijun3.jpg" /></td>
<td>「高原地所」の看板を過ぎてさらに直進します。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/michijun2.jpg" /></td>
<td>和菓子店「桜美堂」の前を過ぎて<br />
進みます。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/enkei.jpg" /></td>
<td>左手にオープンハートの<br />セミナーハウスが見えてきます。<br />
もう少し直進します。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/kado.jpg" /></td>
<td>天ぷら「ゆき文」の看板がある角を左に曲がります。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/food.jpg" /></td>
<td>なお、「ゆき文」の道路をはさんで<br />向かいに「伊豆高原食品センター」があります。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/chikaku4.jpg" /></td>
<td>「ゆき文」の角を左折したら<br />そのまま直進します。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/chikaku3.jpg" /></td>
<td>１本道が左に向かっているので、<br />そのまま道なりに進みます。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/chikaku2.jpg" /></td>
<td>左に折れるとすぐにセミナーハウスと緑色のフェンスが見えます。</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/monzen.jpg" /></td>
<td>オープンハートセミナーハウス<br />です。徒歩約１５分で到着です。
</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/yajirushi.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://saveuniverse.com/Plate2.jpg" /></td>
<td>〒４１３-０２３２<br />
静岡県伊東市八幡野<br />
<br />
電話　０５５７-５３-０４１３</td>
</tr>
</table>





]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>セミナーハウス写真</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/order/photo.html" />
<modified>2007-08-27T14:41:36Z</modified>
<issued>2005-05-06T23:39:26Z</issued>
<id>tag:saveuniverse.com,2005://5.464</id>
<created>2005-05-06T23:39:26Z</created>
<summary type="text/plain">SAVE UNIVERSE（オープンハート内）セミナーハウス セミナーハウス、集会場、セミナーハウス近辺、伊豆高原駅などの写真です。 海・山ともに近く、美しい緑に囲まれています。また、春には桜並木がみごとに咲き誇り、 初夏の新緑や秋の紅葉も...</summary>
<author>
<name>csd09050</name>

<email>csd09050@venus.livedoor.com</email>
</author>
<dc:subject>order</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<h4>SAVE UNIVERSE（オープンハート内）セミナーハウス</h4>
<br />
<p>セミナーハウス、集会場、セミナーハウス近辺、伊豆高原駅などの写真です。<br />
海・山ともに近く、美しい緑に囲まれています。また、春には桜並木がみごとに咲き誇り、<br />
初夏の新緑や秋の紅葉もすばらしい、自然に恵まれた環境です。<br />
</p>
<br />


<table id="photo">
<tr>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/Plate.jpg" /></td>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/house1.jpg" /></td>
</tr>
<tr>
<td>オープンハート・セーブユニバース</td>
<td>オープンハートセミナーハウス正面</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/house2.jpg" /></td>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/house3.jpg" /></td>
</tr>
<tr>
<td>オープンハートセミナーハウス外観</td>
<td>オープンハートセミナーハウス集会場側</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/tennis1.jpg" /></td>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/tennis5.jpg" /></td>
</tr>
<tr>
<td>集会場（テニスコート）</td>
<td>集会場（テニスコート）</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/tennis3.jpg" /></td>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/tennis2.jpg" /></td>
</tr>
<tr>
<td>集会場（テニスコート）</td>
<td>集会場（テニスコート）</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/huro4.jpg" /></td>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/huro2.jpg" /></td>
</tr>
<tr>
<td>露天風呂</td>
<td>露天風呂洗い場</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/huro3.jpg" /></td>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/huro1.jpg" /></td>
</tr>
<tr>
<td>露天風呂</td>
<td>露天風呂</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/hukei4.jpg" /></td>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/sakura.jpg" /></td>
</tr>
<tr>
<td>セミナーハウス付近（夏）</td>
<td>セミナーハウス付近（春）</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/hukei1.jpg" /></td>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/hukei2.jpg" /></td>
</tr>
<tr>
<td>セミナーハウスから伊豆高原駅途中の風景</td>
<td>伊豆高原駅周辺</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/eki.jpg" /></td>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/ekihome.jpg" /></td>
</tr>
<tr>
<td>伊豆高原駅（下田方面入り口前）</td>
<td>伊豆高原駅ホーム</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/ekinaka.jpg" /></td>
<td><img src="http://openheartlightfamily.com/ekisoto.jpg" /></td>
</tr>
<tr>
<td>伊豆高原駅内部</td>
<td>伊豆高原駅（伊東方面入り口前広場）</td>
</tr>
</table>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>お問い合わせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saveuniverse.com/order/inquiry.html" />
<modified>2008-08-27T14:11:13Z</modified>
<issued>2005-05-07T00:00:02Z</issued>
<id>tag:saveuniverse.com,2005://5.491</id>
<created>2005-05-07T00:00:02Z</created>
<summary type="text/plain">下記時間内は電話にてご質問をお受けしております。             原則としてホームページに公開している事以外に、ご返答はできません事をご了承下さい。              TEL　０５５７-５３-０４１３            ...</summary>
<author>
<name>csd09050</name>

<email>csd09050@venus.livedoor.com</email>
</author>
<dc:subject>order</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saveuniverse.com/">
<![CDATA[<p>下記時間内は電話にてご質問をお受けしております。<br />
            原則としてホームページに公開している事以外に、ご返答はできません事をご了承下さい。<br />
            <br />
</p>
<h4 class="red">TEL　０５５７-５３-０４１３</h4>
            <br />
            <table>
              <tbody>
                <tr>
                  <td>水曜〜土曜日</td>
                  <td>１２：００</td>
                  <td>〜</td>
                  <td>２０：００</td>
                </tr>
                <tr>
                  <td>日曜日</td>
                  <td>１２：００</td>
                  <td>〜</td>
                  <td>１８：００</td>
                </tr>
                <tr>
                  <td>月曜、火曜日</td>
                  <td colspan="3" align="center">定休日</td>
                </tr>
              </tbody>
            </table></p>

            
            <br />
            <br />
  <p><br />
   <p>&nbsp;</p>



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